石屏山 禅居院(臨済宗建長寺派)
- 樹木葬
千代石株式会社は、「未来へ供養のあり方を伝えていきたい」という同じ思いのもと、
供養業界、特に樹木葬墓地関連のエキスパート達が集い、令和2年に創業いたしました。
時代の変化とともに変わっていく「供養のカタチ」。
新しい「供養のカタチ」を常に創造し、提案していくこと、それこそが、千代石の使命と考えています。
これからも、未来へ供養をつなぎ続けるお手伝いをしてまいります。
千代石株式会社は、「未来へ供養のあり方を伝えていきたい」と言う同じ思いのもと、
『令和2年3月4日』鎌倉薬王寺様へのご提案から4人で船出した会社です。当時、鎌倉薬王寺様の墓地は既存墓石が建立され空き墓地はありませんでしたが、樹木葬の柔軟性で、古代墓地やぐら(現在鎌倉のやぐらは全て墓地の役目は果たして居ません)に160区画ご提案できました。
その年、神奈川県内で令和2年起業した有望会社として、Masters4月号に取材記事が掲載されました。
『令和5年12月5日』には「骨壷納骨型樹木葬墓地構造」の特許を取得。
特許権取得に関しては、千代石全スタッフで当時の樹木葬の耐久性と自然災害に不適応な構造に土木工事技術を網羅して改善に改善を重ね完成して特許庁の登録に成りました。
特許権に優先しましたのは、関東や東北は火葬した、ご遺骨を全て拾骨し骨壷に収めますので、骨壷納骨でご供養する、日本人が貫いて来た原点に戻ることでした。
千代石の特許申請から取得までの経緯は、令和5年の2月から「月刊石材(石文社)」業界専門誌に当初から取り上げられ、取材記事が続けて掲載されました。この記事が「月刊住職」の記者の目にとまり、千代石の樹木葬は寺院にとっても有益であるとの判断のもと千代石を取材、令和6年5月号で数ページに渡り賞賛、推奨のお言葉をいただきました。
『令和7年2月25日』には「」の商標登録を取得。
薬王寺様1ヶ寺から始まりました挑戦は、
5年で22ヶ寺まで拡大し1都4県の皆様に安息な終の住処を各地区でお選び頂けています。
『特許庁2大称号許認可認定証』
会社名 | 千代石株式会社 |
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所在地 |
[本社] [事務局] |
フリーダイヤル | 0120-918-763 |
FAX番号 | 045-620-8425 |
メールアドレス | info@chiyoseki.jp |
代表者 | 河東田 清八郎 |
設立 | 令和2年3月4日 |
事業内容 |
墓地、樹木葬、永代供養墓、納骨堂等供養施設の調査、企画、設計、工事、施工、販売、管理及びそれら事項の請負・委託業務、墓石の製造、販売並びに墓石工事の請負、設計、施工、管理、寺院運営に関するコンサルティング業務、葬祭業及び葬祭管理、上記各号に付帯関連する一切の業務
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※千代石は、令和2年3月4日この事務局で産ぶ声を挙げまして続々と有能な強者が企業参加して、大きな飛躍の転換期は、特許庁より千代石発案の「骨壺納骨型樹木葬構造」が承認されたことです。現在もこれからもこの事務局は千代石の中枢機関部とし て機能し発展して参ります。
千代石株式会社の「骨壷納骨型樹木葬墓地」は、特許庁も認める安心設計(令和5年取得)
千代石の樹木葬は、50年の使用期間。お寺も世代をまたぐ一大事業です。
今も50年先も安心、安全なものをご提案すること、それを千代石の使命と心得、「骨壷納骨型樹木葬墓地」施工構造の特許を取得(特許第7397515号、令和5年12月5日取得)、
令和7年2月25日には「」の商標登録を取得(登録第6900370号)。また、お客様にとって収骨の時、ご家族、ご親族の方々が想いをこめてお納めしたご尊骨を、想いのまま納骨する「骨壷納骨型樹木葬墓地」を推進しております。
いつまでもお寺とお客様の笑顔があふれる樹木葬墓地を目指して、千代石株式会社は日々活動しております。
特許証
商標登録証