日蓮宗では毎年11月から2月にかけて荒行(100日行)が行われています。 伊勢原法眼寺ご住職様は、修行に入られている方々が何事もなく無事に達成する事ができるようにと 毎朝6時前に本堂前にてお水をかぶっておられます。 結果本堂前が水浸しになり、それが寒さで凍ってしまうため、こんな看板を置いているのです。 今年もあと少し、修行に入られてる皆様が無事達成されますようお祈りしております。 伊勢原樹木葬墓地のページはこちら→